コピーライティングマスター講義ステップ8

コピーライティングマスター講義ステップ8

コピーライティングマスター講義ステップ8」への9件のフィードバック

  1. 坂本遼

    コピーライティング講義8を拝見致しました。
    ボレッドという言葉は初めて聞き説明を受ける内に成約率に関わるとても重要な事だと感じました!
    興味性、具体性、反社会性、ベネフィットの4つを意識して自分の考えるコンテンツでのコピーライティングを考えたいと思います!

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  2. クニヒサ

    お客さんに商品を買って頂くためには文以上に最初のタイトルでいかにその文章を読みたいと思わせるか。ボレットという言葉初めて聞きました。
    毎回本当に勉強になります。
    引き続きよろしくお願い致します!

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  3. けんさん

    ボレッドと言う言葉
    私も初めてききました
    興味性
    具体性
    反社会性
    ベネフィット
    上記の4つのことを意識しながら文章をかくことが大切と言うことを理解しました
    これから活かしていきたいと思います

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  4. いでん

    興味性、具体性、反社会性、これらはどんな形であれ人を惹きつける上でものすごく役に立つものですね。
    毎回とても良いコンテンツをありがとうございます!

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  5. さくら

    人は興味がある事に惹かれる
    人は具体的でないと行動に移さない
    人は反社会性が大好き

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  6. 高橋 勲

    なぜボレットを書くのか?ボレットの目的と惹きつける方法は何なのか?
    具体的な説明で分かりやすかったです。目的と4つのポイントを意識して
    文章を書いていきたいです。

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  7. ふじの

    これはもしかして、あるペルソナを想定して作成した商品(pdfなど)にボレットを10個考えたとしたら、10個商品?ができてしまいますか?
    そしてら、商品が量産できてしまう気がするのですが、そんなに甘いものでもないとも思っています。
    ABテスト的なことをしていって絞っていった方がいいのでしょうか?

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  8. かっしー

    毎回新たな発見があり今回もボレットについて勉強になりました。次の動画も楽しみです。

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